| タイトル | 究極の英語学習法K/H System (入門編) |
| 著者 | 国井 信一 (著), 橋本 敬子 (著) |
感想:
アルクのEnglish Journalで出たのは知っていたけど買わず、古本屋で1250円で購入。
体育会系だけど理屈には非常に納得できるので実践してみることに。
まだ前半しか読めていないのでそこまでのメモ。
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「100%シャドウイング」ができるためにはいろいろな技術や能力や知識が必要。
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音の理解 (リズム、音韻、呼吸、音がほとんど消えているが溜めで伝える部分など)
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意味の理解 (構文的理解、フレーズ、単語、係り受け)
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それぞれに注目しながら「100%シャドウイング」をくり返し行う。
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自分のシャドウイングを録音してチェックする。
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ミス数を記録し、究極的にはミス0を目指してクオリティを上げる。
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成果がミス数として目に見えてあらわれる。
やりだしたので記録 KazuoMoriwaka/KHSystem ヘッドセットで録音。音がこもって微妙。
2週間ぼうずになってしまったけど練習したスキットは今でもかなり覚えてます。おすすめ。
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