うへメソッド
うへメソッドの定義
開発者に思わず「うへ」と思わせて、ハックする気力をなくさせることにより オープンソースライセンスで配ってるのに 社外の開発者を寄せつけず、 事実上プロプライエタリソフトウェアのように扱う手法。うへメソッドの実装
うへメソッドには複数の実装方法がある。以下に例を示す:
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コードが汚すぎてうへ(例: courier-imap)
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コードが膨大すぎてうへ(例: opensolaris)
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世間から活動が見えない社内での開発がメインでうへ(xxx社製オープンソースなにがしにありがち。ダウンロードコーナーしかないような奴)
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変なコミュニティでうへ(?)
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変な開発者でうへ(?)
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超マイナーもしくは事実上社内ローカルな独自言語(うへ言語)でうへ(?)
まとめ
うへメソッドの活用によりGPLなどの「フリーソフトウェア」の制約をみたしつつ、 事実上バイナリのコピーだけを許す「フリーソフト」並の扱いにすることが可能である。
注意
これはネタです。
