KazuoMoriwaka/Journal/2006-12-03
KazuoMoriwaka/Journal/2006-12-12
-
実践Pythonを立読みしてきた
-
微妙な本かなあと恐れていた割にはよかった
-
コードorセクションが切れないように工夫してるのはよい。
-
クラスでnew style classをメインにしていてold style classを放置していたのは気になった
-
これから書く人ならアリかな
-
今あるコードを読む人は両方知ってないとつらい
-
某書籍では放置されていたpdbもちょろっと載っていた。
-
1ページでほんとにちょろっと
-
構成は本家チュートリアルっぽいかんじ
-
手堅い
-
リファレンスくさくなるので目はあんまりひかないかも
-
例は対話シェルばっかり
-
断片を説明するのに便利なのはわかるけど実践としてどうなのかは微妙。クラスとか書いてられんし…
-
自分で書いたモジュールをIPythonでreloadしつつ更新していくような超実践本がほしいのう。。
-
参考文献が割といろいろ載ってるのは好感
KazuoMoriwaka/Journal/2006-12-20
-
吉田武「はじめまして数学」が文庫ででていたので早速購入&読み中。
-
小中学生むけなので、漢字に全部ふりがながふってあります。
-
たのしい絵もいっぱい
-
すんなり読めるけどしっかり深い本。
-
これはおもしろいよ
-
1巻のあらすじは、自然数 → 四則演算 → 割り算の余りで自然数をグループにできるね → 無限にあるよ! → 自然数と同じ濃度だ! → アレフ・ゼロ → 素数 → エラトステネスのふるい → 素数も無限にあるよ! → を証明する → 素数じゃない数が並んでる区間はいくらでも長いものがつくれるよ
-
2巻目はマイナスがでてくるらしい。たのしみ!
[Amazon/rakuten/bk1/旭屋/Jbook/紀伊國屋/富士山] 1巻
